白鳳堂のメイクブラシ・追加購入

こんにちは、アソシエです。

以前、「白鳳堂のメイクブラシ」の記事を書きましたが、2019年2月1日から価格改定で、値上がりするので、その前に追加で購入してきました。

写真左から
F7135 扇毛短扇形(灰リス)・・・アイシャドウ(ベース用)
F8431 扇つぼみ(灰リス)・・・アイシャドウ
J4006 マスカラ 扇段(合成繊維)

扇型のブラシのうち、F7135とF8431は、店員さんのおすすめで購入しました。
最初どうなのかなと思いながら使ってみると、すごく使いやすくてびっくりしましたよ。
アイシャドウをしっかり発色させるのには向いていませんが、ふんわり柔らかく発色させるのには、ぴったりです。
J4006は、マスカラのダマを取るのに使います。
普段よく観ているチャンネルのYouTuberさんがおすすめしているのを使ってみたら、すごくよかったです。
マスカラを少し乾かしてから梳かすように使うのがコツです。
マスカラを塗ってすぐだと、せっかく塗ったマスカラの液がブラシに持っていかれて、取れてしまいますので、注意です。

写真左から
B021 アイシャドウ 丸平(灰リス)
B242 アイシャドウ 丸平(イタチ・合成繊維)・・・クリームシャドウでもOK
B120 アイシャドウ 丸平(コリンスキー)・・・クリームシャドウでもOK

イタチ、コリンスキーは、毛が丈夫なので、クリームシャドウでも使えますよ、とのことでした。
クリームシャドウを使うと毛が汚れやすいので、すぐ洗いたくなるので、洗い替え用に2本買ってみました。

写真左から
G5523 アイシャドウ 丸平(灰リス)
G5528 アイシャドウ 丸(灰リス)
G515 アイシャドウ 丸平(カナダリス)
<品番確認できず>

リスの毛は、弾力があって、肌あたりが良くて、使っていても気持ちがいいですね。
山羊の毛に比べると、ふんわりぼかしたりするのに向いているとのことです。
山羊の毛は持っているので、今度は柔らかい毛質のものを買ってみました。

結構たくさん買ってしまいましたが、大事に使っていきたいと思います。

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