【LOVES】鏡を見るということ

【LOVES】鏡を見るということ
お気に入りのコンパクトミラー
お気に入りのコンパクトミラー

直径7cmという、手のひらサイズのコンパクトミラーがお気に入りで、いつでもバッグの中に入っています。
ラインストーンがキラキラで、とてもきれいなので、何年も愛用しています。

何年か前に、通販で見つけたコンパクトミラーなのですが、このコンパクトミラーに出合うまで、私はあまり鏡を持ち歩くということをしていませんでした。
「鏡で自分をよく見る」ということさえ、怠りがちだったかも。

もちろん、メイクをしている最中は見ますよ。
でも、日中はろくろくメイク直しをしませんでしたし、アイシャドウやチークのケースについている鏡だけで充分だと思っていました。
最初は、まつげが目に入ったとき(私は逆まつげなのです。。。)に化粧品の鏡だと、ケースについているチップやブラシ、粉飛びを防ぐためのプラスチックシートが落ちないように気を遣わないといけないのが面倒でした。
そんなときに、偶然見つけた、キラキラなコンパクトミラーを持ち歩くようになり、それからは鏡を見る機会が増えました。

駅に着いたとき、電車の中で、化粧品のケースを開いたなら、「え?こんなところで化粧するの?」と冷ややかな目で見られるかもしれませんが、コンパクトミラーなら、迷惑にならないですし、今使っている直径7cmくらいなら開いてもそんなに目立たなくていいことも便利でいいですね。

ちょっと不安になる=鏡を見る=ちゃんと出来ているかどうか確認する=安心する=自信を持つ、ということを日々繰り返しています。

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