コラム · ハンドリーディング

RHRハンドリーダー養成講座が一区切り。

お昼に食べた籠弁当
お昼に食べた籠弁当

↑いつも素晴しいサポートをしてくださるJ子さんが買って来てくださったお弁当。おいしかった!J子さん、いつもありがとうございます!

Rabing handreading method(以下略、RHR)に出逢って、あっという間にハンドリーダーの養成講座が一旦一区切り、してしまいました。

おかげさま、というか何というか、10月11月は、本当に怒濤のような日々でした。
充実していたのですが、何かすっごくいろんなことが動き過ぎて、自分のことなのにその速さについていけてない感じでした。
講座は一区切りしたものの、まだまだやらないといけないことがたくさんあるのですが、最後の講座で、自分の課題がはっきりくっきりした感じです。

最初は自分でもどうなることか、「人さまの手を読む」なんてことが、私に出来るのかなあ、と思っていたのですが、何だかんだ言って読めています。

導いてくれた先生や、素晴しいサポートをしてくださったJ子さん、一緒に受講してくださったIさん、Pさん、Tさん(愛称のイニシャルです。)のおかげです。

悩んだことや、感想などに率直に答えてくれる仲間がいるって、本当に素晴しいなと思います。
基本的に引っ込み思案で、言葉を飲み込んでしまい、構えてしまう私なのですが、構えてしまっていたことを忘れてしまうくらい、居心地のよいクラスでした。

先生の「共に学ぶ仲間はとても大切だから」と、神戸クラスも受講させていただいて、結果的に京都クラスで受講することを選びましたが、神戸クラスで出逢った方々も、素晴しい方々で。

本当にありがとうございました。

今回学ばせていただいた、Rabing handreading methodを考案した、らびさんのブログはこちら↓です。
★「らびの京都ミラクルワールド」
http://ameblo.jp/rabibon/

2014年度にも養成講座が開催されるようなので、私のように「人の手を読めるようになりたい」もしくは、「ハンドリーディングを教える講師になりたい」という方がいらしたら、要チェックですよ。


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