雑誌「and GIRL」2013年7月号を買ってみました。

雑誌「and GIRL」2013年7月号

雑誌「and GIRL」2013年7月号

オレンジメイクが素敵なヨンアさんが表紙です。
ヨンアさん大好きなので、思わず買っちゃいました。

この中で私が注目したのは・・・
★有名人の「夏バッグとバッグの中身」たっぷり16P!!
★美のカリスマIKKOの「フレグランスに存在感を語らせる方法」
★いまこそ上手にこなせるはず!「大人だってカラーメイク、2013夏」

です。

★有名人の「夏バッグとバッグの中身」たっぷり16P!!★ は、内容もさることながら、「モデル・有名人編」「業界人編」「読モ編」と、総勢27人が紹介されていて、そのラインナップを見るだけで「こういう人たちが今注目されているのか・・・」を知ることが出来ます。
キャンペーンモデルをしていたり、プロデュースした商品がさりげなく入っているのは、ご愛嬌ですね。
(そういうのは、あまり嫌いではないですよ。)
でも、プチプラコスメをうまく使っていたり、お財布やポーチなどにはしっかりブランドものを使っていたり、こだわりのグッズがあったり、私たちとそんなに変わらないんだなあと、ちょっと安心しました。

★美のカリスマIKKOの「フレグランスに存在感を語らせる方法」★ は、いつもながら読んでいると、すごく努力したり考えたりしていらっしゃることがよくわかって、叱咤激励されているみたいに、一言一言が重いです。笑
今回の名言は、「香りは女の人生」とのこと。
ON・OFFそれぞれに、基本(ハズさない香り)と応用(ちょっと上級者向け)を何種類か紹介してくれています。
私もフレグランス好き(主に3種類使い分けています。)ですが、IKKOさんとは、香りの好みが違うんだなあと思いました。
でも、使いこなし的には、すごく理解できるし、納得しました。

★いまこそ上手にこなせるはず!「大人だってカラーメイク、2013夏」★ は、表紙のヨンアさんもしていたオレンジメイクを中心に、グリーン、ブルー、ライラックのアイカラーと、ヴィヴィッドリップ、ゴージャスリップという切り口で、カラーメイクの「こなし方」を紹介していました。
この記事を見ていて、つくづく、「自分にはアイカラーとリップを繋ぐ、チークがイマイチ使いこなせていないよなあ」と思いました。
アイカラーかリップを派手にするとしたら、チークはほんのりと香るような質感にこだわりたいなと思いました。
そのためには、クリームチークでベースを塗って、パウダーチークで調整する必要があるのかなあと。
そういう意味では、今持っているクリームチークは、質感がゆるすぎて、べったりしてしまうんですね。
これは、自分にとって今後の課題です。

and GIRL (アンドガール) 2013年 07月号 [雑誌]
and GIRL (アンドガール) 2013年 07月号 [雑誌]

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